SECTION9-怪人図鑑-
-各エピソードに登場した個性豊か?な怪人たちを改めて紹介-
階級の記載は適当です。
『鬼ヒヨコ』
・第二十八の怪人。B級。
・50cmくらいのマンガチックなデザインのヒヨコ。可愛い。
・配下に10cmくらいのプチ鬼ヒヨコを無数所持しており、そいつらも可愛い。
・プチ鬼ヒヨコは鬼ヒヨコが視認していないと消滅する。
『サイバー忍者・甲』
・第二十九の怪人。C級。
・モロに”忍者”なデザインの怪人で、リアルな木に化ける『隠れ身の術』を使う。
・しかし忍術はそれ以外使えず、身体能力は非常に貧弱。
・甲・乙・丙の合体で非常に強力な怪人『無双』となるのが前提ゆえの貧弱さらしい。
『サイバー忍者・乙』
・第三十の怪人。C級。
・モロに”くのいち”なデザインの怪人で、『水蜘蛛の術』が使えるらしい。
・水がないと当然使えない。
・機敏な動きをするが、攻撃は非常に軽く貧弱。
『サイバー忍者・丙』
・第三十一の怪人。C級。
・”忍犬”型の怪人で人語を解する。
・『仮死の術』が使えるようなのだが・・・。
・綾に倒された状態で登場、術を使って死んだフリしてるのかと思ったらホントに死んでた。
・動いている姿は確認されていない
『羅刹ロケット』
・第三十二の怪人。B級。
・ウェキスが派遣した裏切り者処分怪人の第二弾。
・でもメタルハムスターの能力はない。
・宇宙に行けるという破格の能力を持つが、1回行くと帰って来れないのが難点っていうか致命的な弱点。
・せめてスペースシャトル型にすれば良かったのに。




