表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
35/55

翌朝03




魅由「できたよー」


涼「あ、うまそー」


純「上手いじゃん」


魅由「見た目はね^^」


聖也「でも、さすがミスプリ女王って感じ」


魅由「何それwんなことないよ」


優矢「サワが起きてこないんだけど、部屋ノックしても返事ないし」


涼「布団はがしてくればよかったのに」


優矢「まぁそうなんだけど・・・魅由ちゃん起こしに行ってくれない?」


魅由「う、うん」


優矢(ばれないうちに連れてこないと、)







え、知ってたの?ばれた?


竜也くんがアタシの部屋で寝てたこと。




優矢くんが私にだけ聞こえるようにそう伝えてくれた。






魅由「行って来る」









涼「なんでわざわざ、アイツのトコに魅由ちゃんやるわけ?」


優矢「特に理由はないんだけど・・・」


涼「別にいんだけどさ」
















部屋に入ると、彼はまだ布団にくるまっていた。


まったく・・・












評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ