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聖也の部屋02



あーいろんな事あったな~・・



でもさ、、それにしてもこの部屋・・・汚くない?

意外ときれいにしてそうなのに、見た目。



男の子ってこんなもんか。。


































































あー寝れない!!


なんだか・・・頭が異常なくらい眠くない。。。

冴えてるってヤツ?・・・ぅぅん、違うな。覚めてる?・・・じゃなぃ・・・ぇーっと・・・






あ゛ーッ!!もうっ!!余計寝られんわ!!!






































がたっ・・・











あれ?

誰?もう夜中ですけど・・・真夜中・・・・何時だ?





ってか、まだ寝れてないアタシって一体なに!!?












部屋に誰かが入ってきた。



「ふわぁ・・・んぁっ?なんで電機が消えてんの??」








これは・・・涼君の声?













パチッ







その時、電機が着いた。


「ひゃぁっ!!」










涼「え??うわっ!!あーごめん。間違えた(笑)起こしちゃった?ごめんね」


魅「あ・・・別に・・・・・寝てなかったし。涼君は、寝てなかったの?トイレ?」


涼「ゲームしてんだ。でももうすぐ寝る」


魅「えー呼んでくれればいいのにー」


涼「俺、次勝たないとさ~。。そのための特訓w」


魅「そんな~」


涼「ふふっwwんじゃ、おやすみ~」


魅「おやすみ」
















一気に眠くなっちゃった。。






まぶたがすーっっと落ちてきて、私はいつの間にか眠りについた。






















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