お風呂
ちゃぽん
お風呂ひろーい!
・・・今日は色々あって疲れたかも。
・・ねむーい。。
あー・・・ねちゃいそう・・・
コンコン
ん・・・
《おーい、魅由ちゃーん?》
んー・・・
《もしかして、寝てる?》
んっ、、ぁあー・・・ふわぁ・・・
《もしもーし、魅由ちゃーん??》
ふぇ??
《大丈夫?》
うわっ!!
うわわわわわわわわわわわわわわ・・・・・・
え・・・ここどこ??
《魅由ちゃーん??》
あ!
そうだ。。アタシ・・・ん。
『なぁにー??』
《バスタオル、ここ置いておくよ?》
『あーい。ありがとー・・☆』
今のって、えーっと。。
聖也君だよね?
ちょっと待ってよ~・・
アタシの着替えとか、向こうに置きっぱなしだーー・・・・
どーしよー!!!!!
どーしよー!!!!!
あ・・・ぅう~・・・
ちょっと言っておかないと・・・
『あ、あの~聖也君?』
《ん?どした?》
『あのね・・・アタシ。。そのぉ~・・・着替えを向こうに置いたままなんだよね。。。そのぉ~』
《あ、そうなの?とってこようか??》
げっ!!
いや、辞めてくれ~!!!
《ってか、じゃー俺ら部屋戻ってるから出たら教えて?》
ほっ・・・///
『ごめんね。ありがとー!』
セーフセーフ




