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文化祭10
涼「あのさ、少しだけ待っててくれる?着替えてこないと・・・」
魅「分かった☆待ってる」
竜「ごめんね。ほんの少しだからね。」
しばらくして、6人は戻ってきた
うわぁ・・・全然違う・・。。
サングラスに帽子にマスクとか・・・色々。
涼「どした?全然分かんないだろ?」
魅「うん。全然」
純「毎日だからね」
魅「大変・・・」
聖「まぁね。だけど慣れちゃうと特に大変とかじゃないから」
魅「そっか~」
魅「あ、あの。みんなの事、なんて呼んだらいいのかな?」
聖「フツーに俺は、聖也でいいよ」
竜「俺・・・なんでもいい。たっちゃんとか、サワとか?」
純「純かな?」
涼「涼って呼んで☆」
優「優矢って呼ばれてるから、優矢で。」
魅「うん!じゃそう呼ぶね☆
・・・あの、、北野さんは・・・?」
悠「あ、ごめん。悠でいいよ。好きなように」
魅「悠。照れるな///よろしくお願いします」
悠「よろしくね」
涼「仲良くしような」
竜「ね、早く行こう!」
聖「はいはい」




