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さくらさくころに  作者: きりん
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俺はとばされた

もうすぐ春ですね。気長にやりますのでよろしくお願いします。

「あみだでバトルの順番を決めよう」     その一言であった。            「バトルがしたい」と俺、結城海斗は思うのであった。あみだでバトルの順番を決めようってのは一つのアイディアだが、なにかバトルめいたものはないものかと。          骨董品屋にて日本刀を買った。そして木を切ってみた。                 その時、「戦いを所望か」という声が聞こえてきた。気のせいかと思ったが、たしかにそう聞こえた。 その時、「うわァァァ」      謎のなにかに引き込まれた。        たどり着いた場所は異世界と呼べばよいのだろうか。城や民家らしきものがある。     ここは異世界と言ってよいだろうか。間違いなくそう思った。         

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