帰
そのあと、いつまでは機靴たちと遊ぶことにする
「よしゃあああああああ」
ボウリングで、一位になったいつまでを見て笑う、機靴
「明るくなりましたわね」
一方3人目は、メモをしてる、、、はずだったが
「手帳手帳、、眼鏡、、、眼鏡
それは理想である、現実は眼鏡探し
「どこ行ったの私の眼鏡~眼鏡~がない」
探してるとそれを見つける
「眼鏡」
違うそれ、、、違う
「あっちいいいいいい」
コーヒーのかん、それも熱々
それを目につける
なんで、きずかない
「うわぁわぁあ」
近くのレーンの人がそうしゃべる
「機靴ちゃん~眼鏡化してあああああああ、、、ない、どこ行ったの私の眼鏡」
「はい」
いつまでつけてあげる
「ありがとうございます、軍曹」
「誰が軍曹だ」
「そんなこと言わないでよ~軍曹~け、、、」
「それ、だめなやつ」
そっちの緑の軍曹がだめ、というか、、、、もういろいろ面倒なことになる
「では、りくそう」
「違うよ、私陸軍じゃないよ」
「へ、チキンラーメンじゃない」
「誰がチキンラーメンだせめてバード、、、まぁ、どっちもチキンだが」
「ほら」
「ちきん」
「そこだけ取ると、臆病者じゃん」
「ふはははっはははははっははははh」
どうして、こうなるというか仲が良い二人
それを遠目で見ている機靴
帰りはいつまでが鳥化して、送っていく
「はい」
「ありがとう、軍曹」
「ありがとうですわ、いつまでさん」
そして、いつまで一人は何するのかな
「、、、、、、、、、」
(帰るか)
息と違いいつまでは、追跡の力を駆使する
じゃ骨のもとに、追跡の糸をからめそこへ鳥化していく
「うわあああああああああああい」
「じゃ骨のもとへ、川へ行くことになる
ドぼーーーん、落ちる
ずぶぬれで人に戻り溺れる
「、、、、バカ、」
じゃ骨は、いつまでを拾う
「ありがとじゃ骨」
「どうしたしまして」




