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「いやぁ~いいね、いいよ~」

社長話す

「でも、惜しいな~いつまでの鳥か能力アレサ、元々敵とか~埋め人の前で見せる脅しなのに~人間から遠く離れてますよってその証、でもその証が本当にとりの能力があるものだから

脅しにはならないけど~まぁ、妖怪には「人間から遠く離れてる」っていうのはそもそも脅しでも案んでもなんでのないんだけどさ」

社長は肩をすくめる社長室の中で

「はぁ、、、、」

いつまでちじこまる

「ま~、そういうわけだからせいぜいガンバつてくれたまえ、俺のアイドル」

「は?」

椅子から立ついつまで

「頑張ってくれたまえそしていつかその鳥かを脅し的な意味で俺に見せてくれ~」

そして、男の社長さんは後ろのテレビを指す

「はい、ここでいつも君を見てるんだ」

「え」

背中から汗が出る

「3年前のあのときから」

「変態」

「そういうなよ~画面で君を見てる時が最高に幸せさ~、あ、そもそもなんでみれるかっていうと

なのレベルのマイクつけてるんだよ、液体状になってて肌に入り込むの~」

ますます、救いようがないレベルで変態である

「見たんですか、トイレもお風呂も」

体を抱きしめるいつまで

「うん、みた」

「この変態が」

足で踏んづける

「帰る」

「帰るなんて言わないでよ、それとうん思い人に踏まれるっというのも至高かも~」

「何ってんの」

あわてて、足を退ける

「それで働いてくれる」

「どー瀬、それ目的でしょうし、もし働かないって言っても通してくれないんでしょ」

「話が速くて助かるよ~まぁもっとも僕としてもこんなもので」

対妖怪用のナイフと、銃である「君を殺したくはないからね~くふふふ」

一瞬だけ、この場所が凍る

そして、ゆっくりと近づくそしてすれ違いざまに一言

「せいぜい頑張ってくれよ、俺の、あ、い、ど、る、♡ちゃん」

そして肩をたたく

どっと汗が出る

「はあ~って、まずもって監視をやめさせなきゃ」

気づいてかけるいつまで

そしてそれは無理だったが

いつまでは、自分が働くところに入る

「おはようございます、あのよろしく」

「おいっす」

「よっーす」

それは見分けのつかない姉妹である、黒髪ツインテール

金色の瞳、子供のようなかわいらしい顔

「「よぅ、」」

「う、うんよぅってなにこれ」

「なにこれーって、挨拶だよーね、ひゃん」

「そうだよ、ねー、はい」

二人は、にーと顔を合わせる

まったく見分けつかないが、どうやらみぎがひゃんで、左がハイである

「まったく見分けつかない、」

「よく言われるよ―ひゃん」

「いわれるよねーハイ」

いつまではついていけないが何をするところなんですかとは聞いてみる

?マーク

「わかんない、ねーひゃん」

「わかんない、ねーはい」

「わかんないのかい」

いつまでっつ混む

「「おおー」」

二人は目をキラキラさせる

「今のがっつこみ始めて―ねーひゃん」

「そうだね、ねー、ハイ」

どうやら姉妹の中は悪いようではない

それはいいのだが、いいのだが

(なにをしたらいいんだーーー)

こころのなかでっつこむ



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