表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
これは、誰かの日記のようだ...  作者: 得体のしれない世界の真実に気づいていきたい
5/6

2020/11/18

今日も特筆すべきことは何もない。


午前中の後半の授業は何もしないで過ごしたし、

午後はめちゃくちゃな授業と、俺がいつも足を引っ張ってる授業を受け終えた。


ご飯は最近朝食べないで、限界ギリギリまで寝てから授業を受けている。ネット授業の特権だ。

なんなら布団の中からでも授業に出られる。もちろん途中で寝落ちするから勧められはしないけど。


最近は煮物にハマっているんだが、キッチンを片す癖がついてないので、広いキッチンがだいなし。

カビ生えてから掃除すりゃいいだろ、とか思ってたらこの前親が急に来て怒られた。そりゃもうこっ酷く怒られた。


部屋の片付けはダルい。だけどゴミを散らかすのは早い。自分でやっておいてなんだコイツって思うね。

酷すぎワロタ。


今日はバイトだー。面倒だぞーーでも金も必要だー!



いい一日だよ全く。勿体ないくらい幸せだね。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ