米国の保健行政が反転
トランプ大統領が再び誕生した。大統領令に次々署名して行く。
米国はWHOから脱退する。SDGsというビジネス、金儲けと世界統一支配への欺瞞政策の払拭へ向かう。
多様性・公平性・包括性(EDI)推進を停止する。
LGBTQでは27種、あるSNSでは、選択58種類の性別を作り出してたって狂気じみ。
この場合公共トイレどうなんのw ってか、こんだけ創作出来たのがスゴいw
ジェンダーLGBTゴリ押しは米国では終わりだ。
「本日より、連邦政府が認める性別は男性と女性だけだ」と述べた、トランプ大統領。
左派リベラルグローバリストらが、押し進めて来たジェンダー、ポリコレ。
俺は時折、英語圏のSNSを覗いていたが、米国では特にひどくなっていたようだ。
左派リベラルは、まだ自我形成されていない子どもたちにまで触手を伸ばし、性別をあべこべにしようと企んでいた。悩ませた子どもを親から引き離し、親よりも学校の教師に性転換を認める権利を持たそうと、政策は進められていた。
一時の思春期の迷いで、取り返しのつかない手術をさせて、その後の責任は誰が取るというのだろう?
米国のとある学校では、男子が女子を自認すれば女子更衣室を使えたという。一緒に着替えることに女子が不満を言えばレイシストとされる。女子は困ってトイレで着替える。トイレには行列だ。それすらレイシストと教師に注意される。娘の親が、その狂った状況をSNSで訴えていたのを見たことがある。
各国の伝統的な社会通念を混乱させ、国を壊すため、大多数を害すために少数派を利用して来た。
推進先鋒だったアメリカの、政権交代による急転。
しかしながら、日本は違う。一度出来た利権は消えない。
周回遅れながら政治家はLGBTを推進し、裁判所はチンが付いた男を女性と認め、男が公共の女性用施設を使えるようになった。日本はDS残党のたまり場となってこのまま推進するのだろう。
彼らは、日本に住む子どもたちの健康的な成長など、どうでもいいらしい。ま、妊婦や赤ちゃんにまで治験中のコロワクおすすめしてたくらいだしなw
これらは世界征服を企んでいる勢力の偽善の仮面の侵略戦争であり、利権作り、金儲けのビジネスでしかないと俺は思ってるけどね。
マスコミが政権の意を汲んだ報道しかしないのだから、日本ではSDGsの推進は変わりようもない。
*
これはマスコミ浄化のきっかけになりうるのか? フジテレビの性上納システムの露見。スポンサーがワラワラ逃げ出した。当人も芸能界引退するという。
願わくは、フジテレビの問題が、他のTV局や、報道の裏側にまで、もっと波及しますように。
そう願う人が、この世にはたくさんいるのだろう。
この問題が波及し、TBSのかつての黒過ぎる歴史が浮かび上がって来てる。これは知ってびっくりの内容だ。
このTV局が、カルト教団オウム真理教幹部へ、教団被害者擁護の坂本弁護士の、未放送のインタビュービデオを見せたことにより起きた坂本弁護士一家殺害事件。しかも言い逃れが出来なくなるまでの6年もの間、TV局はオウム真理教幹部へは見せてはいないと虚偽の説明を通していたという。現在、この時の否定のキャスターが立憲民主党の議員となっているって驚く。
1989年11月 教団被害者の弁護活動していた坂本弁護士とその妻、赤ちゃんの3人が失踪し、迷宮入り。
1995年3月 オウム真理教による無差別テロ事件、地下鉄サリン事件が発生し、その捜査の過程で、警察の追及によりオウム真理教による坂本弁護士一家殺害事件が判明。このビデオ問題も発覚した。
TBSが坂本弁護士インタビュー未放送ビデオをオウム真理教幹部らに見せたことがきっかけとなり、9日後、坂本弁護士一家は教団幹部らによって殺害され、長野、新潟、富山の山中に埋められていたという。
TBSは、自分たちがしたことを隠蔽していた時点で、このTV局の報道に正義は無いって証明してるよな。国民、視聴者に対して、何の使命感もないジャーナリズム。こういうの知ると、強権者らのご用聞きって感じが否めない。
カルト教団に与して赤ちゃんも含む3人が酷い方法で殺害遺棄されたのに、しれっと他局を批判しながらTV局してられるんだから日本って寛容な国だよな。
そして日本社会を壊そうとするオウム真理教の存在を利用し、支援していた権力ある勢力が、日本支配の裏側にいるってことなのかもね・・・