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元気系T字

黒歴史これから作る予定なんや。

見ないでクレメンス。




































































承認欲求には勝てなかったよ....................(討死



































































ガキなので生暖かい目で見て頂ければ嬉しいです。

気持ち悪くなった場合は速やかに読むのをやめ、お気に入りの作品を読むなどして対処してください。








どうも、方丈黄金(HUJUKGN)です。巷ではフンコロガシ(SKRB)と呼ばれているらしいです。フッw。


「へいかる、次の授業は何だ?」


あの偉っそぉ~ぅな口調の彼の名は梔子(マッサール=)(クチナシー)。私の身長157cmをはるかに下回る130~140cm台、しかし熱血キャラ。これやいかに。しかしダボダボの制服(萌え袖他)がよく似合いますねぇ。生活委員長として注意せねばね。(長


「国語ですよぉ~」


声の感じ女っぽく聞こえる彼の名は雷流歌(リュウカ=IKZC)

声、作ってるな。彼の髪型… 横に生えてるツインテールを頭の後ろでリボン状にしているッ!?見れば見るほど不可解な髪型ですね。校則には触れませんが、いちゃもんつけて注意しちゃいましょう♡。


「おら~じゅぎょーはじまるぞー」


「(舌打ち)ッ、命拾いしましたね。」ってそれよりもいつも言い方がかわいくても゛⤴ふ⤵もふしてるんですよねあの先生…

──────────────────

「よぉーしそれじゃぁはじめていく

「^^」

その一瞬、先生の声が途切れ、そこにいるはずのない者が現れました。その空気さえも驚くような出来事に、教室内の生徒は、啞然、困惑。非日常という名の新たな風にあてられた雰囲気はその様態を大きく変えていってしまったのでしたァ。


「俺は樽!目的のためこの学校を乗っ取りに来た!」


この者は、黒いフードをかぶりつつ、佐藤という文字がちょうど良きバランスで縦にデザインされたお面をつけていますw。


「佐藤ですか?」

「佐藤じゃねーよ!」

ギャハハハッハハハハハハハ......

(まだだ…こらえろ…)


「きもくないか?」

「そうだよ! こっ、これは上の命令で仕方なく…だからな!」


お?


(この雰囲気変えないとだな…)

「あ゛ー...んん...」


10秒後


「こういう方が好みか?」


その時、樽の声の感じが元気系からダウナー的に変わりましたよ!雰囲気の急激な変容によるものか、教室内の森羅万象の視線が樽に釘付けになりました。


そして樽は、教室内の全生徒の机に小文字のtの形をしたグミのようなものを教室内の生徒全員の机に出現させました。

「食べろ。死にたくなければな。」


おっwきめw


「(もぉ…いいですよねぇ)」

「(何が)」何を言わんとしているかはもちろんわかっているが。

「(ほんとはわかってる癖に)」

「(ふん)」

「(脅迫っていう理由もdju分、それに、こんな空気にされておいてぇ、がまんできるわけないじゃないですかぁ)」

「(勝手にやってればいいだろ)」

「{うっき(勝)だって我慢できないんじゃないですか?}」

*勝はくちをすぼめた。





──────────────────────





「おい、佐藤樽。」

「だから佐藤じゃないって…そうかお前

その刹那、勝は樽にとびかかると同時に、顔面1cmまで 拳 を近づけてやがりました。

紙一重で大文字のTの形をしたエネルギー弾(150㎝向けTシャツくらい 厚さ辞書)を放つことに成功。


勝は上半身の一部が吹っ飛びますが、桜のライトアップのような、淡く、ビカビカとした桃色の光を出しながら一秒で再生。こわいしパクリですね、通報しました。


最前列の席の人ビビってるやろな。


「なんでそこから回復できんだよぉッ! それに、雰囲気を変えたときに効かなかった奴がもう一人いたはず........ッ!」

(腹に、岩がッ!背中から刺された!足元も重い..感触的には泥だが…)


かるは、刺した岩に乗っていたのか上から覗き込むように樽を見て、

「背骨、内蔵結構貫いたと思ったんですけど、うめき声一つも出さないとか、ほんと尊敬できますよぉ。あの余裕そうな笑み浮かべて汗流してる人はころんじゃうだけでぇすっごい声出すんですけどね。フフッ」

「くっ」


150㎝向け辞書Tを前後に発射、かるは跳んで前転、勝はかすります。

勝は跳び、樽の首に蹴りを、そこに110㎝向けマンガTを。

足、破壊されますが、即座に再生。そのまま、首をへし折り窓から落下させます。おお。

その"雰囲気"はすっかり消え去り、二人は満足そうになったり。



────────────



──────────────────



────────────────────────



勝は目を覚ましました。

「夢?…内容濃すぎんだろ」

背中に変な感触があったので触ってみると、何やら紙が

「…は?」

そこにはくしゃくしゃになった紙には似合わないようなきれいな文字でこう記されていました。

”教室へ急げ”

「こいつ、誰だか知らねぇが夢の事何か知ってるような口振り(書きぶり?)で書き残しやがって。にしろ”急げ”って、なんなんだよ。」

コイツ熱血っていうより不良系じゃね?


──────教室にて──────────


「マジかよ」

「お前も、なのか」


そこで勝が見たのは、夢と同じ教卓に立つ樽の姿でした。


「「こういう展開になるのは、最初から想像してたんだが、本当にこうなるとは(思ってもいなかったな」な」


「仲良しですね」

「!? お前もいたのかよ!かる!」


音も立てずに忍び寄り、教室のドアのレールにたたずんでいたCalに、!?ってなってしまう勝まじうける。


「委員会の仕事でいたんですけどぉ、こんな時間に初登校してるっぽかったのでつけてきたんですよ。」 「久しぶりで悪いんだけどよ、お前、空間とかいじれただろ?だからさ、教室の空間拡げてくんね?」

「ほんと久しぶりで頼むことじゃないですよぉ。めちゃくちゃマナ食うのでだめですぅー。」

「頼む!なんでもすっからよぉ!それに、わっしらは戦闘場所にこだわる仕組みになってる、そういったのはお前だろ!」

「そうですねぇ?まぁ、何でもするっていうなら、これを、着てもらいましょうかぁ。」


広範へ

ちかれた。

こんなん続けてたら頭おかしなるで......


罵倒したくなった場合はメスガキ構文などを用いてくれるとこちらとしてもうれしい限りですわぁ~⤵。


ん。

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