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泣いた笑った獄中記  作者: 黒虎一樹


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23/23

まさかの・・・

何かと問題を起こしながらもw

裁断場で何とか頑張りながら・・・

集会や誕生会や何かと参加も出来る様になり

何よりも集会は最高でしたが・・

2・3級集会は2カ月に1回2級者は月に1回1級者は毎週・・

講堂で菓子やジュースを飲食しながら映画を見るだけの集会!


菓子もジュースも刑務所側が用意するけど無料ではなく作業賞与金から引かれるw

祝日や祭日は国から菓子が提供されるのになw

刑務所は何かと優遇的な感じもする。


そして何とか頑張りながら満期上等の気持ちは忘れずに生活していたが・・


担当に呼ばれて

明日は良い事があるからなと・・

何だろうと思いながらも・・・

気にせずに1日を過ごした。


翌日・・!

処遇に呼ばれて驚く事に・・!

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