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作者: rescue0427


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


現場は300-1 一般建物火災、先着隊は消防32、消防34と思われる。岡は通信からの支援情報を受信し整理すること。

白石は、出動経路の確認は良いか?

部署位置は現場北側の安全な位置とする。

岡 現場は炎上火災の模様。活動方針は人命救助を最優先、延焼阻止、指揮隊長到着までの間、消防32隊長が指揮代行。

指揮隊現場到着 付与カード 2階北側窓から黒煙、東側窓から火炎噴出

これより指揮隊長が現場を一巡する。その間、岡は指揮を代行せよ。白石は関係者の呼出広報と付近住民への広報の実施。その後、指揮本部の開設。

白石は2階に逃げ遅れ1名の確定情報を消防へ報告。岡は、活動隊に検索活動の指示。

指揮隊長から消防32及び消防62。2階に逃げ遅れ1名の確定情報あり。消防32は、2階の人名検索活動。消防62にあっては、援護注水にあたれ。なお、進入は指揮本部の指示を待て。以上、指揮隊長。

消防34は、東側建物への延焼阻止活動へあたれ。なお、火点建物名称を、出火建物「①建物」、東側建物を「②建物」とする。岡は建物の呼称を各隊へ伝達。白石は所在、建物構造、延焼状況を消防へ報告せよ。

岡は、ドアの開放時は吹き出しに注意し、進入開始させよ。

白石は、消防32、消防62が屋内進入し、検索活動を開始したことを消防へ報告。併せて、活動時間の管理をせよ。

付与カード 建物情報:建て面積60㎡、延べ面積120㎡、1世帯5名

白石は、建物情報、世帯情報を消防に報告。

指揮本部から消防42。西側へ部署し、消防62から1線延長し、西面・南面の警戒活動、隣接建物居住者の避難状況を確認せよ。以上、指揮本部。

岡、救急31は、北側玄関へ担架を搬送させよ

報道逃げ遅れがいると聞いたのですがどういう状況ですか?

隊員3一時間後に記者会見を行います。

想定付与2階南側窓から黒煙噴出

岡、活動隊へ延焼状況を周知しろ。

白石は、男性が発見され、救出中である旨を消防に報告。隊員2は、各隊へ周知せよ。

付与カード建物東側2階から窓ガラス落下

指揮隊長が現場を確認する。その間、岡は、指揮代行、白石は危険情報を拡声器で各隊に周知。

指揮隊長現場確認・隊員3広報

指揮隊長から活動中の各隊。危険情報。①建物東側の窓ガラスが割れ、窓枠及びガラスの破片の落下危険あり。安全管理を徹底せよ。なお、東側は進入禁止とする。以上、指揮隊長。

白石は、男性1名救出完了、意識レベル300と消防へ報告。なお、関係者に男性の確認をさせよ。岡は、活動隊に周知。

岡、消防32は、救急31に男性を引き継いだ後に、東面の安全管理。消防62は、火点室の防御を下命。 

岡、救出男性、関係者確認済みを各隊に周知せよ。

岡は、各隊に消火活動と併せて人名検索の再徹底を下命。白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡で延焼防止見込みを消防へ報告せよ。

白石は、救出男性が病院搬送された旨を消防へ報告せよ。

付与カード2階白煙に移行

指揮隊長が現場を確認する。岡はその間指揮の代行。

指揮隊長現場確認

指揮隊長から活動中の各隊。本火災は①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧。以上、指揮隊長。

白石は、①建物2階50㎡、②建物外壁5㎡焼損で鎮圧を消防へ報告。岡は、各隊長を指揮本部前に集合させよ。

集結中

活動部隊を縮小する。消防32、消防34は残火処理。その他の隊にあっては撤収。なお、最後まで安全管理を徹底し活動にあたれ。

訓練終了


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