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けんけんぱ
冷たい風が 陽射しにとけて
笑ってる君の 足音をおいかけた
振り向くときの まぶしい顔が
ずっと残りますように
君の描いた でたらめなけんけんぱ
過去を忘れても 失くしたわけじゃない
泣いてる君は 弱くなんかない
見上げた空の 澄んだ青が
ずっと続きますように
君が跳んだ でたらめなけんけんぱ
全ての光と あやうさを道連れに
朝陽を浴びて ずっと先まで
もう少し遠くの 空の下まで
君が跳ねてく でたらめなけんけんぱ
君の描いた はじめてのけんけんぱ
以下雑文。
文字数が足りないってえので…これは、バンドを組んでいた時期にアコースティックギターで歌ったらいいのではないかなと思って書いたものだったと思います。
キッドさんベースだったから歌うのもギター弾くのも他力本願ハルクホーガンでしたけども。
誰か歌ってくださる方がいたらうれしいな。ハルク・ホーガンも元バンドマンだし娘さんも歌手だし、一曲どーすかね。




