こうして僕らは『愛』を知る
最終エピソード掲載日:2016/09/14
いつも独りでいる、高校生の法華津時雨はある日、桜の匂いに誘われて古びた神社に訪れる。
そこには不思議な青年がいた。
青年は陽古と名乗り、遥か昔からここに住んでいる神だという。
なんだかんだで陽古と過ごすようになった時雨は、次々と亡くなった祖父のことを思い出すようになり…。
※問題がなかったら9月14日で完結予定です
そこには不思議な青年がいた。
青年は陽古と名乗り、遥か昔からここに住んでいる神だという。
なんだかんだで陽古と過ごすようになった時雨は、次々と亡くなった祖父のことを思い出すようになり…。
※問題がなかったら9月14日で完結予定です
序
2016/09/06 15:26
(改)
冬 ~出会い~
2016/09/06 15:33
冬 ~怪しいので逃げてきました~
2016/09/06 15:35
冬 ~仕切り直し~
2016/09/06 15:35
夏 ~約束~
2016/09/06 15:59
夏 ~はじめてのお出かけ~
2016/09/06 16:00
夏 ~帰り道~
2016/09/06 16:02
秋 ~砂時計~
2016/09/06 16:04
秋 ~腐れ縁との再会~
2016/09/06 16:05
秋 ~家族~
2016/09/06 16:10
秋 ~祖父~
2016/09/06 16:11
冬 ~勾玉のネックレス~
2016/09/06 16:13
冬 ~予感~
2016/09/06 16:13
春 ~将来について~
2016/09/06 16:14
春 ~おじいさん~
2016/09/07 09:00
春 ~花と盆栽~
2016/09/09 09:00
春 ~君を想う~
2016/09/10 09:00
春 ~さようなら~
2016/09/11 09:00
秋 ~君がいない季節、そして~
2016/09/12 09:00
秋 ~意外にも心配症~
2016/09/13 09:00
秋 ~未来へ~
2016/09/14 09:00