表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/39

第三話

「んふんふ」をききながら作っています。。

美都 「・・・ということで、詳しいことを教えてください。。」


中林 「俺達はだな、文化祭で「茶屋カフェ」やろうと思ってんの。」


新庄 「ちょっとした金稼ぎにな。」


天道 「・・・。」


美都 「それでなんで男装とが結びつくんですか?」


率直に私は申し上げた。


中林 「フフ・・・それはな。。。


イケメンしか必要としてないからだ!!!!!」


新庄 天道 美都 「そんなハッキリと!!!」


天道 「余計かもしれないが、やっぱり顔で判断するのはいけないと・・(チラッと美都をみる」


美都 「ん?(ニコリ」


天道 「ッ思います/////」



天道さんは本当に女慣れしてないのね・・・。


新庄 「ギャハハハ!!

天道、いままでずっと男子校だったからー」

 

ゴツンッ


天道 「貴様本当に殺すぞ・・・。」

新庄 「おう殺してみろよ」

天道 「貴様あああああああ」

新庄 「こい、お前が俺に勝てるとでも!?」


中林 「うるさいぞお前ら。


それで、お前は顔のパーツがなかなかなので起用させてもらった。」


美都 「プロポーズですか」

中林 「調子にのるな。

男装が似合いそうな顔だと思ってな」

美都 「それはどういう事ですか、良い事ですか、」


中林 「ノーコメント」


美都 「イラッ」

グタグタですね・・・。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ