第十二話
ごめんなさい、最近天道くんの話ばかりでごめんなさいいいい!!!!
次は中林君とかの話するからああああああああ!!
新庄 「天道おー、弁当、弁当!!早弁するんだろ??
俺にも!!please give me!!!」
天道 「うーん、俺、英語わからな~い」
新庄 「おい!!よこせよ!!!」
中林 「ういうい、お前らー」
新庄 「おう、お前だけ頭いいからAクラスに行きやがって!!!
だからクラス別れたんだろ!!!!!!!!」
天道 「いい加減俺の弁当から離れろ!!!!!!」
中林 「・・・お前らさ、
そこにある女子から貰った弁当食ったら?」
天道 新庄 「確かに!!!」
女子 「天道先輩、お弁当、貰ってください!!!!!」
女子 「新庄先輩、私のお弁当も!!!!!!」
天道 「あらら、どうもどうも」
新庄 「いっただっきまーす」
?? 「せーんぱーい!!!!!!!」
グシャッ
天道 「おうふッ!!!
俺の弁当がァア・・・」
?? 「先輩、勝負してくださーい」
天道 「・・・は?」
新庄 「バクバクバクバク」
新庄は、弁当を食い続ける。
天道 「・・・・・・・・・。」
俺は、沈黙を続ける。
?? 「・・・フフフ」
この変な男は、謎の笑みを浮かべる。
中林 「あ、こいつは奏。ちなみにコイツ・・・」
天道 「ほう、俺に勝負を挑んでくるたァ・・・。
イカした奴だな、ったく。
だけど、俺は戦わないからなー。」
新庄 「なーに言ってんだい!!お前、いつもの俺にふるってくる暴力はどうした!!!?
お前は、俺がライバルと認めている唯一の奴なんだ!!!
コイツ《なかばやし》はクソ死ねホストみたいな格好しやがって!!
的な奴で、ライバルでもなんでもないから!!!!!!!!!!!!」
中林 「死ね」
天道 「馬鹿野郎め!!!!貴様にライバルだと認められても何にも嬉しくないわ‼」
奏 「うるせぇ‼早く勝負しやがれ‼」
中途半端に終わってすいません。。




