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神代行の僕が見守る人類はダンゴ虫  作者: ねむねむぴよ
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十二話


 陸地のあっちこっちにアリ塚みたいな超高層建造物とつチューブ型の交通機関


 羽虫みたいな乗り物があっちこっち飛んでる。


 そして、どの町にも必ず神様の像がたってる。


 なんかデフォルメされたり、アレンジされたりしてナニがシャキーンってなってたりするのもあるんだけど、例外なく内股。


 ディープインパクトだったんだね・・・・


 クモ+アリ+機械 だから クアキ人さんって呼んだら喜んでたっけ。


 で、どこで調べたのか、僕のスマホに電話してきた。


 「ダンゴ虫、できました!!」


 スゴ、クアキ人さんスゴ


 この星にきて100年位?


 お部屋の模様替えみたいに、気候とかいろいろ変えちゃって住みやすくしたかなって思ったら。


 もうできたって。


 で、見てみた。


 ・・・・


 ・・・


 ・・


 これフナ虫


 まるまんないから、これ。 

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