十話
あざっす!評価とブックマークの燃料投下いただきました。
アホな笑える感じの落書きつづけます。
神様がさぼってる?ので僕も真似をしてみようと思った。
神様が遊びに行ってる銀河をよく見ると、時々宇宙船が飛び出てくるのが見える。
その一つに、ダンゴ虫を作って貰おうと考えたんだけど、どう?
いい考えでしょ?
んでもって、たまたま?こっちの方に飛んできてる、宇宙船に神託を使ってみた。
すごいね、神様ってなんか言葉通じるよ。
相手の言葉も平気でわかるし。
伝えた中身は、こっちに住めそうな星があるからしばらく住んでみない?
この星の生物ででダンゴ虫つくってくれない?って感じこと。
返事は、すごく混乱してて解りにくかったけど。
「すぐ行きます。ダンゴ虫ってよく解らないけど頑張ってみます!」
やった!、しばらく楽できそう。
なので、結構遠いけどちょっとだけ、船の前に姿を見せてあげることにした。
すぐ戻るから大丈夫かな・・・・ってやってみたらできた。
マッパなので恒星のを背にして登場!
・・・・
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・・
繭みたいな宇宙船でやて来た人たちが、星に着いて最初に作ったのが神様の像
想像できる?
・・・・
・・・
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巨大なマッパの僕が携帯持っている姿。
しかもかなり内股。
この先たぶんず~と、神様の像として崇められるんでしょうね。
はぁ・・・・しくじった。
どんな感じの宇宙人がいいかな・・・・笑える知的生命体募集中
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