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バットストーリー  作者: 雷雷
3/3

バットストーリー 二話

バットストーリー

第二話

始まりの世界


バッサン「ん.....此処は?」

タリア「着いたようだぞ150の世界へ....」

バッサン「おお.......なんかすごいね!」

タリア「確かに」 

案内人「13426の世界から来たタリア様とバッサン様?でよろしいでしょうか?」

バッサン「あぁ気軽に呼んで良いぞ..」

案内人「ではこちらへ」

バッサン一行は案内人に案内される>>>


案内人「では私は此処でまっすぐ進んでください」

バッサン「あぁありがとう」

まっすぐ進むと受付がある(他にも強靭そうな男性もいたりした

案内人「はいタリア様とバッサン様ですね此処ではあなた方の能力を測ります、この魔法石に手を当ててみてください」

タリア「じゃお先に〜(タリアが魔法石に手を当てると魔法石に光と影、草が飛んで行く

案内人「はいこれはラピス系ですね」

タリア「ラピス...?」

案内人「はいラピス系は光や陰といった目では見えるが掴めない物を言いますそれとライ系が有ります目でも見えるし掴めるこれをライ系と」

タリア「ほほう」

バッサン「僕もやるぞ!(魔法石に手を当てると中に火と石、鉄が生み出される

案内人「はい!ライ系ですね、あとお二人にギルドカードを、それではこちらへ」

バッサン「あぁ」

(案内人の差した方に行くと街へ出る

バッサン&タリア「おぉすげえぇぇぇぇ」

街へ出ると老人がこちらを招いている

バッサン「あの老人は?」

タリア「案内人かも、着いていって損はないだろう」

(すると老人の隣に女性と男性が歩いて来て何かを唱える

???「無限皆無、二式」(すると老人が飛んでゆく

???「危なかったね君たちあれは君たちのギルドカードを奪おうとしている集団の一人だよ」

バッサン「そうだったのか、びっくりしたよありがとう助けてもらってくれたには礼をしたい名前を教えてくれて」

斗彩丸「私か?私は斗彩丸と申す、で老人を吹っ飛ばした美女が黒血自戒と言う」

黒血自戒「よふ」

バッサン「なぁ!僕たちと一緒に冒険しようぜ!」

斗彩丸「ん?別に良いけどなぁ?黒血っち」

黒血自戒「あぁ」

タリア「あっさりだな....」 

〈黒血自戒と斗彩丸が仲間になった!〉


ちなみにですが黒血自戒と斗彩丸は日本人です〜

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