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架空家苞記(かくういえづとき)

作者:鈍色昆虫
骨の入った木箱、種子の中に形成される晶洞、遺髪で編まれた飾り、樹液を泳ぐ海月、流れ着く祖先の目、獣の腹から蘇るもの、カタツムリに寄生する菌類、放棄された隧道、人を見続けた占い師……

私は私だけの物語が欲しい。静かに逸脱していく風景と収集物の記録。

*カクヨム、note掲載中
指魚の骨箱
2023/11/21 12:32
笑う晶洞種子
2023/11/21 12:42
髪編みの唄
2023/11/21 12:53
樹海月
2023/11/21 12:57
還りつく祖骸
2023/11/21 13:01
殉いの山
2023/11/21 13:05
渦戻り
2024/05/22 18:20
忘れぬもの
2024/07/21 15:24
真底より覘望す
2025/04/22 16:47
汀墓の弔い
2025/07/11 18:30
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