表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
92/192

私とコスプレイベントが終わって3

知人闇鍋はあまり良くないかもしれない。

前回は知り合いと合流したところまで記載したと思うため、今回は知り合い闇鍋をした時の話を記載しようと思う。


私は今回のコスプレイベントで、様々な知り合いに声をかけた。

すると、幼馴染、高校卒業後の社会人時代の知人、配信者仲間がきてくれた。

とても嬉しい。

だが、私は阿呆だった。

あくまで「私の知人」であって、それ以外みんなそれぞれの人のことを知らない。


知人たちは『これ、どうすればいいねん…』みたいな空気になっていた。

すまない、これは私の配慮不足だ。

コスプレイベントでも謝罪したが、ここでも謝罪しておこう。

本当にすまない。

私の知人だから私はよかったんだけど、他の人は迷惑やんな…

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ