私と下ネタ
下ネタは…本当に身内ノリだけにしておきましょう…
いや、身内でも嫌な人はいると思うので本当は使わないほうがいいです…
単刀直入に言う、私はプライベートでは下ネタバンバン言うタイプの人間だ。
よくないことはわかっている。
たまに下ネタを言う場を誤ってしまい、なんともいえない雰囲気になることもある。
大変申し訳ないことはわかっているが、馬鹿をやっていると病まないし、そしてノリがいい人は乗ってくれるのでそういう時は本当に楽しい。
だからついつい下ネタを言ってしまう。
できる限り、あ、この人下ネタ苦手そうだな…という人には極力努力して話さないようにしているつもりだが、見誤ってしまうことがある。
申し訳ない。
いつから下ネタを好きになってしまったのであろうか…
きっと下ネタが男女共通で会話できると認識したあの日から私のお箱ネタとなってしまったのであろう…
下ネタは時に円滑にコミュニケーションを取るツールともなるが、場を間違えると地獄となるツールだ。
皆さんは極力下ネタをお箱にしないようにしましょう…
私のようになってはいけません…
下ネタをツールだと捉えている私は手遅れです…




