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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

リナは魔法が使えない

作者:冬白公
「リナ、お前は今日で解任だ」
その日、リナは今までの研究をすべて否定され、魔術塔を追い出された___

魔力が見える目を持つ代わりにその身に魔力を宿すことができない少女・リナ。
彼女は己の魔力に頼らず魔法を使うことができる魔道具というものを作り出した。そして、その魔道具をテーマに魔法研究機関「魔術塔」で研究者として日々研究に勤しんでいた。

しかし、彼女を見出してくれた師匠の死後、その生活は一変。
魔術塔での研究生活を失ったリナはかつて住んでいた孤児院に戻り、冒険者として新たな生活を始めた。
否定されてきた数々の研究成果を駆使し、規格外の活躍を見せるリナ。
彼女は新たな出会いに懐かしき友人たちとの再会、そしてさまざまな事件を経て、国中にその名をとどろかせていくことになる。

これは魔法が使えないリナによる、魔法のような物語。

プロローグ
2025/09/01 12:00
1
2025/09/01 12:00
2-1
2025/09/08 12:00
2-2
2025/09/10 12:00
3
2025/09/22 12:00
4
2025/10/06 16:05
5
2025/10/20 12:00
6
2025/11/01 12:00
7
2025/11/29 12:00
8
2025/12/11 12:00
9
2025/12/29 11:21
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