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SUB・POEM  作者: 葉田毅
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愛さえあれば

作詞:葉田毅・大宮聖

ときには一人になりたくて

自分の心見つめてみる

夢を切る風が

また遠くへ吹いていく

最後に 君の瞳を見たのはいつ? 

心に残る愛さえ 忘れかけてた

やるせなく 過ぎ去る季節に

追いつかないほどの寂しさ

もう一度 君に

本当の気持ちを 贈ろう……

ここにある愛が 届くなら

まだ 間に合うはず


愛さえあれば

また名前を呼びあえる

忘れかけてた 想いにも

気づけるはず

愛さえあれば

このまなざしを 分かち合える

優しかった二人を 思い出せる


愛さえあれば 強くなれる

どんな嵐でも 歩き出せる


愛ならずっと ここにある

二人はもう 気づいてる

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