総評:入院から3ヶ月が経過してみて
さて、人工透析の導入入院からサンヶ月が経過しました。
今では透析も日常ルーチンの一部となりましたし、体調もだいぶ落ち着いてきたように思います。
8月末に80キロあった体重は71.5キロまで落ちましたが、それだけ水分や老廃物をためいこんでいたのでしょうね。
BMIや足腰などの負担軽減のためにはもう少し体重が落ちてもいいのですが、昨日の水曜日に受けた糖尿病的な診断では血液検査の数値に問題はないのでマンジャロの量を増やす必要はないとの判断でした。
むしろ2ヶ月で20キロは普通に体重が減り過ぎなので、もう少し食べたほうがいいみたいですけどね。
仕事の方もキャバクラのシフトは減ったままですが、火曜日水曜日木曜日の10時から13時の3時間、物流倉庫の車道のごみを掃除するものに無事採用されたのでなんとかなりそうです。
清掃業は一日2時間、週3日とかから働けるものもあるし、50代なら普通に若いと採用されるので狙い目ですね。
無論8月に3週間入院して休んでいた分減った給料や入院費用は凹んでるのでまだまだ安心はできないのですが、焦ってもかえって良いことにはならないので落ち着いて考えたほうが良さそうです。
インターネットのユーチューブなどでは腎臓の数値は改善可能なんていう動画もあるのですが、実際には一度悪化下図うちは食事を改善したくらいでは良くはならないのが現実ですので、ある程度悪くなったら悪あがきしないで、早めにシャント手術と透析の導入を受けたほうがいいですね。
私の場合はかなりからだの調子も悪かったのと以前に狭心症で入院していたので統制の導入も入院出やりましたが、早目にやればシャント手術は日帰りで、透析の導入も通院で行けると思います。
先天的なものですとどうしようもないですが、糖尿病が原因お場合は若い頃からの食生活や運動が大きな原因なので、自覚症状がほぼ無いからと侮らず、尿検査で尿蛋白が出たりしたら腎臓が悪くなってる予兆なので糖分や塩分亜早目に控えたほうがいいですね。
とはいえ、透析を受けたら生きていけないということはないので、市役所の社会福祉課や年金センター、病院の医師等と相談して透析の時間を調整したり手帳や年金などを申請すれば多分なんとかなると思います。
申請してから結果が出るまで非常に時間が掛かるし、診断書などで余計なお金がかかるのが問題ではあるんですけどね。




