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剣鬼と呼ばれた男

魔法が当たり前とされていた現代世界での話・・・・


その世界では毎日がすべての国同士で戦争を繰り返していた


理由はただ自身が優れているという小さなプライド


ただ、それだけのせいで何千何万の人が毎日死んでいた・・・


しかし、その戦争がとある男一人によって終幕を迎えることができた


彼には名前はない。ただ特徴的なのは、当たる前である魔法が使えない。


しかし、彼は戦争の中心にいたトップや幹部を圧倒した


そして彼に倒されたときにいった名が彼の名前となった


地獄の鬼のように容赦がなく、剣が特徴的な戦法をする。


剣鬼(けんき)』と



そんな彼が朝目がさめると、天空の上にいた。


なぜこんなところにいるのかと考えていると後ろから白い大きな翼を生やした金髪の女性がいた


「ようこそ剣鬼様。本日は貴方様に素晴らしい提案をしに来ました。聞いていただけますか?」

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