女コスプレイヤーSATSUGAI
「マジか、オレが人殺さねえからって調子に乗ってんじゃねえぞ」
美彩の擁立した2代目射殺魔が通りすがりの女性(24)を陵辱の果てに目と子宮に鉛玉をプレゼントしたらしい。
とにかくゲスくて虫唾が走る。
しょうがない。
オレも対抗して殺しまくらないとならないのかもな。
青森まで羽ばたいて、現地でコスプレイヤーの女に声をかける。
「楽しいことですか?」
「ああ。とーっても楽しいことだよ」
彼女をカラオケ屋のトイレで散々陵辱する。
「あー。いい性器だぜね。ヌケる。そーれ、俺の股間の射撃くらいな!」
「こんな人だと思ってなかったのに。決して許さないから」
「ほぉ。おもしれえ。やってごらんよ」
非力な彼女は腕でオレを押しのけようとするが、上手くいかない。
オレは彼女の顔にビンタを張る。
「エロい液体をコスさせてやんよぉ」
彼女の尻をひっぱたきながら、欲望全開にして彼女を責める。
そして、とどめに銃を一発彼女のお腹にお見舞いする。
「ぎひぃ! そ、それは?」
「オレのとっておき銃だ。気持ちいいだろ?」
「お願い。お願いします! 私を殺さないで」
「そいつぁできねえ相談だな!」
オレは彼女の身体中にキスの雨ならぬ銃の雨を降らしていく。
「痛いッ! 痛いよぉ! ごめんなさい! イヤだ死にたくない」
「しぶとい女だ。これで永遠に眠りな」
彼女の眉間に銃弾をプレゼントする。
すると、すやすやと彼女は永遠のおやすみについた。
はぁー、人間なんて殺してしまえばあっという間にあっけなくお陀仏だ。
ナーンマイダー。




