表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/9

250116木曜、エッセイ「追悼・大橋純子を偲ぶ〜愛は時を越えて〜」の巻


おはこんばんにち和、

ご無沙汰しています。

メタです。


すぐに読める読み物です。

いつも拙文をお読みくださり、

誠にありがとうございます。

嬉しいです!

◝(⑅•ᴗ•⑅)◜

(人名や場所名が登場する際は仮名にする場合があります)


大橋純子が一昨年2023年の11月に亡くなられた、

小生は当時ヤフーニュースでチラッと見かけて知ったのでした。

むかしからショートヘアでパワフルな歌声のイメージ。

代表曲は「たそがれマイ・ラブ」や「シルエット・ロマンス」。

「シルエット・ロマンス」は小生の好きな曲で、

施設のカラオケ会でもときおり歌うことがあります。


Spotifyで自分で作成した1990〜95年の邦楽ヒットソングのプレイリストを、

小生は毎日聴きながら昼寝をしています。

全22曲で1時間40分ほどのプレイリスト。

そのプレイリストの最後の曲の再生を終えると、

関連する曲へと自動的に繋がります。

そして、小生は夢うつつの状態で、

なんとも言えないイイ曲を耳にしていて、

曲名を知りたくて思わず眠い目をカッと見開いて、

タブレットの画面を開いたのでした。


そこには、大橋純子「愛は時を越えて」とありました。

曲はなんだかむかし聴いたことのある憶えもあるなあ。

しかし、大橋純子のことだから1980年前後くらいにリリースした、

古い歌かなと思いました。

Wikipediaで調べてみました。

すると、1992年10月1日とあります。

小生が16歳のときだ。

そういえば高校一年くらいの頃に、

大橋純子がテレビの歌番組に出ているのを観かけたことがあるなあ、

おぼろげに思い出してきました。


大橋純子は小生の母の年齢に近いくらいです。

なので当時、大橋純子を観ても、

だいぶ歳の離れた中年のオバチャンシンガーというイメージで、

あまり聴く気にはならなかったものでした。

(かの中山美穂ですら6歳年上のためか、

だいぶ歳の離れたネエチャンのように感じていたほどです。


〜愛は時を越えて〜

いま改めて聴くと〈なんていい曲なんだろう〜〉と感じます。

作曲したのは織田哲郎とあります。

収録しているアルバムは「Miscellaneousミスセレナス」です。

今度、カラオケで歌ってみます!


大橋純子「愛は時を越えて」(1992年)

YouTubeで視聴する https://youtu.be/VpySG4Uk-0M?si=Lz8FDX60BGQWRmy_


2023年に執り行われた大橋の告別式で、

松崎しげるが弔事と共に同曲を歌唱したそうです。

YouTubeで視聴する https://youtu.be/CCkXitPXrVs?si=g4EWM8IczjTml9mq


八神純子と稲垣潤一がデュエットして歌ったバージョンもあります。

YouTubeで視聴する https://youtu.be/2XOQw-rWqCE?si=x6U1wzk6ULI3k3HJ


Spotifyのアルバムで聴く https://open.spotify.com/album/2UM5i12MnXyah9PhOPZzLo?si=0pibxc-fRa2iKkKasJVAFg


続く。果てしなく続く……。

(まだまだ続くよーっ!お楽しみに〜!)



いつもお読みくださり、

無限の無限のありがとうございまする☆

ブックマーク(フォロー)していただけますと嬉しいです。

では、ご氣元よう‼️

( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ