099_ふわっと信じる、残り01回
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二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”ふわふわとした人間の可能性!毛深いのですか?”です。
「限界を認めた時から始まるのが超越!いつも前向きコボルトハカセです」
「もふもふ眉毛に隠れていますが、前を見据えている、つもりですw」
「いやまあ、どこ見ててもそこは実は前なわけですがw」
「振り返っても、前なんだなぁw」
「進化というと良いイメージしかないわけですが、」
「別にグルードがアップしたわけじゃなく、」
「基本、環境に適応しただけで、」
「オミットされた機能も多いんじゃないかなぁとか、人間の話」
「変化くらいが表現として正しいのかな、」
「もしくは変質?」
「人間が超人になった、りはしないわけですよ」
「遺伝子が悪さしても、普通手から蜘蛛の糸はでないw」
「脳みそかなと、一番変質しているのは、」
「それも形とか、容量とかではなくて、」
「運用方法とか?が変質している、と、まあ予想しましょう」
「仮説ですねwかせっつ♪かせつっ♪」
「想像力とか未来予想というか、シミレーション能力が、」
「できるようになってきた、それに最適になるように、」
「経路が整えられやすくなってきた、んじゃないかなとか」
「そのように変質するように、環境が変化していったとも言えるかな、とか?」
「入力情報の莫大な、それこそ爆発的な増大が、」
「人の脳みその変質を、強制的に促してしまった、とか考えると、」
「ちょっとかなり楽しいわけでありまして」
「そこに適応できなかった個体が、オールとタイプとか言われるw」
「なるほど、ニュータイプ理論なわけですね」
「いやまあ、これも歪んではいるわけで、有用に、社会全体で変化するならば、」
「個々のそれは、目立ってはいけないわけです、生存戦略的に不利だから」
「なので、先鋭化した、一見環境に適応しているように見えるのは、よろしくない?」
「天才はこれは、実は環境変化に適応していない個体なわけですね」
「ただ、その歪さが、さらに環境を整えていく役割を果たすような?」
「停滞を防ぐという意味で、重要なパラメタになる、のかなぁ?」
「安定を阻害するという意味では、マイナスな要素でもある、と言えるw」
「気づかれる天才と、埋没する平凡を装ってしまう天才がいる、」
「というのはどうかな?」
「それぞれに、それぞれの役割が、結果的に割り振られていって、」
「環境を変化させていく、という妄想なわけです」
「いやまあ、時間とか空間とかで区切って考えると、」
「優れた個体である時間やら場所が、あるだけで、」
「実のところ個人に依存していないという発想もあるかな、天才は直感であるから」
「どこかに瞬間的に現れる思考とか考えとかを天才と呼ぶべきであろう、とかw」
「天災的な天才とかw」
「いや知らんけどw」
「便利やね、この言葉」
「時間やね、ではまたなぁ”しししししし”」




