096_お店やさん闇市、残り04回
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二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”なんでもは買えない、売っているものだけだ”です。
「ネット市場はもう少し治安を良くしたい派のコボルトハカセです」
「いや、もう、素人が多すぎて、闇市みたいになってる、らしいねw」
「戦後の闇市って、フィクションでしか知らないけど」
「意外と秩序だっていたのかもしれない?」
「商売の素人同士が、金銭のやり取りをしていて、」
「問題が発生しないわけもないわけですよね」
「そもそも、古物商免許とかいらないのかな、とか」
「あ、転売屋は、論外だかんね、あれはいなくなれば良い」
「というか、いなくならないといけない、」
「市場を破壊しちゃう、犯罪者だからねー」
「それを排除できない、システムを作っちゃった方にも、問題はありそうw」
「野放図だよねー、自己責任って言えばそれはそう、なんだけどw」
「こうね、お店やさんごっこをしたい、という発想だったんじゃないかな、と」
「売り物を仕入れて、それを、売ってみたい、と」
「で、仕入れ先とか、手段とかが、問題になっている、」
「パターンもありそうだなー、とw」
「安く買って、高く売る、ことが基本なんだろうかなと」
「いやまあ、需要と共有を見極めて、必要十分な市場を形成する、」
「ことが、それにつながるわけではありますが、」
「市場を焼き捨てながら、儲けるような輩もいる、みたい?」
「システム的には、できそうではあるんですよね、転売対策」
「要は、定価以上の値段がつけられないようにする、」
「これでだいぶ抑えられる、ような気がするわけです、」
「まあ、しょば代が入ればよいという姿勢だと無理かもしれないw」
「一応というか積極的に税務署関連が動いている話もありますね」
「お金の流れを結構はっきりと追えるように、社会構造ができてる」
「みたいだし?あとは総数が多いので手が足りない、ような」
「印象がありますねー」
「市場を縮小させたい、流通を阻害させたいなら、」
「そこに税金をかければよいわけで、」
「そのものずばり、web間接税とか、作ってみれば良いのでは?」
「転売屋はいなくなりそうではあります、いやまあ、地下に潜るかな?」
「少なくとも素人では手が出なくなるので、」
「警戒対象が絞れる、可能性は高くなる、かなとか」
「それのとばっちりを受ける、お店やさんごっこ勢は、かなり迷惑ではありますがw」
「なんで転売屋のせいで、こっちも規制が入るのか、ってw」
「まあ、そこは、きちんと免許とかを取らせて、管理下においてからの」
「税制優遇措置とかをちらつかせば良いわけで」
「ほら、これで転売屋をはじけますね、多分?」
「まあ、実現は柵とか資源確保とか色々あって難しそうではあるけどw」
「今日は経済派?な雑談でした、ではまたなー”しししししし”」




