085_映画の箱物衰退、残り15回
Youtubeでの配信が始まります。
二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”監督の雲待ちです!これアニメだぞw”です。
「好きな黒澤映画は、椿三十郎なコボルトハカセです」
「名作ですね、白黒映画時代とは思えない」
「いやお前何歳なんだよといういつものツッコミは、」
「ぼく5ちゃい、とか答えておけばよろしいですかねw」
「表現がポリコレに殺される、と言う話は今トレンドなのかな?」
「虚構と現実の違いをしっかりと持ってほしい、なぁとw」
「いや、虚構の代名詞であるVtuberが言っているので」
「これは間違いないw」
「フィクションですよ、フィクション」
「そこに政治的な意図は、多分ないよ、と」
「また、健康被害とか不健全さへの配慮とか、」
「いや、作り物に影響されすぎるなら、それは、社会の方が悪いよねw」
「幼いから、現実と混同するのであるならば、」
「そこは、大人が隔離しろよ、と」
「または、きっちりと学習させるべきであろう、と」
「それがなければそういう問題は起こらない、は、ナンセンスだよなぁ」
「幼い大人がいることが問題だ、と言う話は、」
「それは社会の失敗であるわけで、そちらをなんとかするべきであろーよw」
「むしろそっちが怖いwそこから目を逸らさせるために、」
「表現を槍玉に上げて誤魔化してはいけない、と思うだよなぁw」
「こう、攻撃がしやすい、手軽なところに、手を出して、」
「お仕事やってる感を演出して、」
「利益を得ている、のであろうなぁと」
「行政というか、管理者というか、大人側の怠慢、なのであろうかな、と」
「不当な暴力やら、少数派への差別やら、弾圧やら、」
「不公平な状況からの脱却に、」
「表現の規制が、誤魔化し程度でも役に立つなら、」
「時間稼ぎにもなるなら、ちょっとは救いがある、のかなぁ?」
「いやまあ、ならないだろうなぁ」
「あからさまに貶める演出は、これはよろしくないわけですけど、」
「公平の名のものとに、現実を歪めるのは、これは、」
「まあ、色々なところに歪みを出しますよね」
「差別やら弾圧は、あるんですよね」
「で、目立つところでそれはないよーって、パフォーマンスをしている」
「救いのないのは、それがパフォーマンス、虚構であることを、」
「大体の人が認識しているということでw」
「嘘っぽい、薄っぺらい、地に足がついていない、スタンドプレー、」
「なんだろうなぁと、でもそれが好きな人も結構多いわけでして」
「この辺り、どこかで変えていかないと、まずいよね、と」
「結構、思ってたり言ってる人が多いんじゃないかなと、」
「表現の自由と人権は上手く組み合わせて守りたいなぁ、という提言?みたいな話でした」
「ではまたなぁ”しししししし”」




