079_陰謀論が正論茶、残り21回
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二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”実は『まるまる』だったんだよ、な、なんだってー!!”です。
「フリーメイソンはフィクションの秘密結社であると思っていた、コボルトハカセです」
「実際にあるでやんのw」
「いや本当に、結構会員数が多い、世界的な互助組織なんですね」
「別に世界征服を企んではいないw、よね?」
「政治的、信条的、世論的、まあ、なになに的な、」
「世界の動きには、必ず表には出ていない、なんらかの、」
「意味があり、何者か、もしくはいずれかの組織の、」
「思惑が、必ず絡んでいるという、思想が、陰謀論?」
「でしたっけかね?」
「実際には、そこまで考えていないと思うよ、で、」
「大体説明ができてしまうわけでございますが、」
「与太話、雑談としては面白いテーマでありましてw」
「まあ、逆に言えば、それ以上にはなり得ないわけですが」
「そうなるように人民の思考を誘導しており、」
「さらに深く静かに、陰謀を巡らせているんだ、」
「というお話も出てきそうではありまして、」
「悪魔の証明と言いますか、ないことを確定させるのは、」
「これはかなり難しいわけでw」
「いやまあ、流石に何も考えていない、政策とかはないでしょうが、」
「大体、不具合が起きるのは、想像不足というか、勘違いなんでしょうねw」
「経済活動の失敗とかも陰謀論とかで語られるわけです、」
「それは資源の節約ではなかろうか、とか、」
「つまりですね、すでに、地球上の資源は枯渇状態であり、」
「使用制限が必要なくらいのレベルである、のだそうです」
「しかしそれを正直に発表すると、」
「大混乱が発生することは間違いないわけで、」
「資源枯渇の状況からの混乱を軟着陸させるために、」
「まずは、経済を縮小させて、消費をおさえてみよう、と」
「考えてみれば、消費税を上げれば、消費が冷え込むことは、」
「わからないわけはないわけですよ、行政側はw」
「であるなら、順次それを上げて、さらには、諸税も徐々に引き上げて」
「いく意図は、大量生産、消費を抑制する、つまりは資源節約の流れなのですね」
「みんなで貧しくなりましょう、は、実はそれほど的外れな意見じゃなかったわけです」
「より正しくは、貧しさに慣れていきましょうw」
「エネルギーはどんどん先細りしますよ、」
「だから、不便さに慣れましょう、むしろそれを楽しみましょうw」
「というキャンペーンなんじゃないかなぁ、とか」
「もちろんいっぺんにやると混乱がすごいだろうから、」
「徐々に徐々にやっているんじゃないか、とかw」
「いやまあ、うん、政府、行政、そこまで考えてないよねw」
「オチがついたところで、またなー”しししししし”」




