062_疾く人を止める 、残り38回。
Youtubeでの配信が始まります。
二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”俺は人間をやめるぞ←人のつもりだったのか!?”です。
「好きなジョジョのエピソードは四部全体ですな、コボルトハカセです」
「この作品は既に教養ですよね、コモンセンスです」
「いや、知らない人は全く知らないわけですがw」
「コミックスを読む人種なら、どこかで触れている可能性が高いような気がするw」
「機械化による超人が実現不可能であるならば、」
「オカルトに走ったら良いのではなかろうか?」
「石仮面はどこにあるんでしょうかね?」
「吸血鬼になる方法を探した方が早いのでしょうか?」
「いやまあ、人以外のものになりたいかどうかと尋ねられたら、」
「既にコボルトですしw、って応えるわけですがw」
「不老不死になりたいかと言われると、」
「健康的な肉体がデフォなら、心惹かれますねw」
「代償が何もないなら、多くの人が、不老不死になるのではないでしょうかね?」
「いやまあ、その状況が既に代償であるという、話もあるのでしょうが」
「人間の精神は、百年を超えて生きていけるくらい、」
「強いものであるのか?という問いは、結構古くからあったようでw」
「元人間の仙人が、一千年を超えて生きると、」
「破壊衝動とか、殺意の波動とかが、湧き出てきて、」
「トラブルを発生するようになる、という設定が、」
「昔の小説?にあったようでして」
「それくらい、人の心は繊細であるというか、」
「意味不明なプロセスを作り出しちゃうんだよという、例?かなと」
「まあ、世代が交代しないとうか、」
「子供を作りにくくなる世界ではありそうではありますね」
「単純に資源が足りなくなりそうではあります」
「いやまあ、全ての人類が不老不死になるということは、」
「一人増えたら、そのまま増えたままになるということで、」
「ペースを落とさなければ、人で生活空間が埋まるわけです」
「幼い、子供がいない世界は、これはまあ、結構、」
「殺伐としているというか、可愛らしさが足りなくなるんじゃぁ」
「ないかなぁ、と、で、徐々にというか結構あっけなく、」
「ある時期に、心が死んじゃう、とかになりそう」
「可愛さが足りない、というか、かわいいが足りなくて、滅びる」
「かわいい欠乏症という病が、世界に蔓延してしまうわけですね」
「なので、定期的に、幼児化する人類が現れるんじゃないかと、」
「不老不死ではあるけど、記憶を操作して、子供になるんです」
「そういう役割の方が、一定数出てくる、んじゃないかなぁとか」
「想像すると結構楽しい世界なんじゃないかと」
「交代制、ロリショタ社会w、天国か?いや、地獄かなw」
「変な想像をしたあたりで、おしまいじゃ、ではなー”しししししし”」




