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055_誰が殺した駒鳥、残り45回。

 Youtubeでの配信が始まります。

 二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”常春の国、で始まる物語”です。


「クックロビン音頭は結構歌えたりします、コボルトハカセです」

「魔夜峰央先生作品は、ハカセ人格の過半数を支えるコンテンツだなぁ」

「マイナかメジャかの論争は、棚に上げておきましょう」

「あと、シバイタロカハカセの立ち絵を作るという欲求は、抑えておきましょうw」


「誰もやらないことを、するのは、ハカセも大好きなわけでして」

「というか、技術系の人格なら、先駆者という言葉が琴線に触れないわけもなくw」

「ロボットとか、アンドロイドとか、」

「発明とか、いっぱいしてみたいわけですね」


「とくに、ハカセというならば、ロボットは作りたい」

「いや、ロボットじゃないよ、アンドロイドだよ、て」

「自らツッコミを入れるくらいの高性能なやつね?」

「完成するまでにとりあえず17体は試作しないといけないんだろうかな?」


「ペンギン村のハカセとかも目標にすべき存在かなぁと」

「あれ、ギャグ漫画だけど、ポテンシャルえぐいですよねw」

「フランケンシュタイン博士とかは、古典だけど、いい趣味していると思うしw」

「カッコ良いですよね、あの怪物」

「あとは、人型巨大兵器を作り上げていった、歴代のハカセとかw」


「リアル寄りのロボット兵器になると、ハカセというよりは、」

「エンジニアによっていくわけでありますけどw」

「ああ、特殊車両2課の整備員とかも好きですね、」

「そうそう、おやっさん、あと、シゲさんw」


「最初に話題にした、殿下もロボット工学のエキスパートでして、」

「プラズマXとか、好きでしたね」

「こう、思考とそこから導き出してきた技術が変態すぎて、」

「現物とかをみても、模倣できないという」

「不必要にひねくり回しているという、設定の妙w」


「いやもう、科学技術って、そんなんでいいですよ」

「フィクションであるけれどもリアルに寄せて説得力を持たせないといけない、とか」

「なくていんです、こう、毎日するの発明とか創作に、」

「いつも全力で取り組むなんて、普通のハカセには無理なんですからw」


「こうね、味噌汁受け入れる具材の多様さを、見習うようにですね」

「なんかすごい技術があるんだよ程度で、」

「ロボットものの深淵に身を任せてしまえばいいんですよw」

「適当に言い放っていたら、そのうち時代が追いつくんじゃないかなぁ」

「程度なノリで行きませんかね?」


「格好が良い、面白い、そして、創作できる、これが一番なんですよ」

「設定は、二の次三の次で、とりあえず、作ってみるw」

「設計図は後からでっちあげるくらいで、」

「自分で作るなら、頭の中にある状態でもよいというw」


「設定を作ることが好きという人格の方もおられるので、一概には言えませんがw」

「まあ、趣味は、人それぞれだわね、とお茶を濁したところで、」

「おしまいです、でわなー”しししししし”

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