044_イロイロモヤセ、残り56回。
Youtubeでの配信が始まります。
二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”生き方が炎上している。消化せよ”です。
「炎上するほどリスナーがいない、孤独系Vのコボルトハカセだぞい、わっしょい」
「ヘイトを稼いで、再生数を上げて、」
「有料記事への誘導やら、広告収入を増やしていく、という商法が、」
「あるらしいですね、弁護士からめて、開示請求からの、損害賠償、」
「の方が儲かりそうなイメージがありますがw」
「名誉毀損はちょっとグレーな範囲なのでありましょうかね?」
「著作権侵害は、意外と線引きがしっかりしているようなので、」
「難しそうではありますね、『それは引用の範囲です』にはなりそうです」
「あと、オリジナルの著作権が失効していたり?」
「殺害予告は、これはもう一発アウトであろうなぁと」
「犯行予告も同じでありましょうかね?」
「怪盗の予告状だったら、どこまでジョークとして受け取ってもらえるのでしょうか?」
「有名なセリフのパロディとかだったら、許されるとか?」
「あなたの心を奪いに参ります、なんか、そんな感じですね?」
「ジョークと虚構と、フェイクと、偽物と、まあ、」
「その境界戦上を反復横跳び、八艘飛びとかしてしまっていると、」
「加減を誤った時に危なそう、ではありますね」
「過激な見出し、も結構ギリギリアウトのような気がしますねw」
「どこまで許されるのか?チキンレースかよって」
「いや、普通にアウトだろう?というタイトルづけもありそうではあります」
「嘘は言っていないというにも、限度があるんじゃないかなぁ、とか」
「実際売上が上がっているのであろうかな?という疑問はありますね」
「センセーショナルな見出しにひかれる人種はどれほどいるのか?」
「意外に、楽屋ネタ的な、身内にしかウケていないという場合も、」
「ありそうではありますねw」
「こう記事の掲載にゴーを出す立場の方が、」
「いいんじゃねーかな?これいけてね?とかのノリで」
「やらかしてしまった案件も、結構な割合でありそうな、気が」
「するわけですね」
「ある意味、マスコミが狭くなっているというか、」
「前例主義が横行しているというか、」
「まあ、経済規模が縮小していく中で、失敗を」
「恐るがゆえの、流れである、とか、言えそうではありますねw」
「予算が確保できないので、失敗できない」
「なので、基本横並びで、似たような企画でいくしかなく」
「面白味が失せてきて、人気が下がり、」
「さらに予算の確保が難しくなる、このような流れがあるんじゃないかなぁと」
「品の良い、記事やら番組やら、コンテンツ、静かな客観的な感じのそれですね」
「それを求めている客も多そうではありますね」
「そのまま、静かに消えていく場合もありそうではありますがw」
「時流を読むのは、難しいでしょうね、とかなんとか、適当に雑感を述べて、」
「おしまいです、でわなー”しししししし”」




