037_無責任の御一族、残り63回。
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二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”馬鹿が戦車で無責任でいっぱい”です。
「全てが無責任になったらば、意外と平穏なんじゃないかな?な、コボルトハカセです」
「誰が何をやっても、どうにかなる冗長性のある社会ということではw」
「やれることをできるものがやる社会とか言い換えても良いかも?」
「できないものに、仕事を押し付けることは非効率であるからw」
「感情の問題なのであろうかな、とか」
「もしくは正当な評価とか、成績をつけることが難しいから、とか」
「能力の把握と、学習効果のあれこれやら、」
「まあ。その辺りがうまく回れば、全人類無責任化計画がスタートする、かもw」
「失敗した本人にそれを、リカバリさせるのは、」
「これは非効率でありまして、」
「なぜなら、すでに失敗しているということは、」
「それに対する適正が低いという可能性が高いからでありまして、」
「なので、リカバリ自体はそれが得意な人に、任せてしまう方が良いわけですね」
「さら言うならば、失敗者は反省する必要もなく、」
「ただ、覚えておく、学習するだけでいいわけです」
「印象を強く残す、学習効果を高めるために、強烈に意識するのは有効だとは思いますがw」
「ある意味そのように記憶を深めるためる思考の流れを、」
「反省すると言っているのかもしれませんがw」
「それ以上もそれ以下もなく、それだけの価値しかないわけです」
「全体的なリソースを考えると、その方が効率的ではあります」
「ここで、感情を交えた、損得勘定というか、」
「対人関係、社会構造的な観点で見たロジックが、まあ、邪魔になるわけで」
「やらかしたことに対してなんらかな罰を与えたくなるというw」
「これは実は、感情的に心地よくなる、くらいの意味合いしかないわけで、」
「リソース的には無駄でしかないw」
「正しく評価して、適切な位置へ人員を配置する」
「本来はこれだけで良いわけでありまして、」
「そこに罪やら罰やらの概念を残してしまっているから、」
「歪みが出る、んじゃないかなーと」
「それじゃあ、悪いことやったもん勝ちじゃん、という意見は、それはそうw」
「正しい評価、それを客観的に運用できる社会、という環境が、未だ」
「整っていない、だけの話なのであろうかな、とか」
「まあ、必須な流れで、人の意識改革というか、価値観のパラダイムシフト、大転換が」
「必要になってくるであろうかなぁとw」
「私の好きなSF作家も言っておられましたが、」
「未だ”幼年期”が終わってない、だけであろうなぁとかw」
「いやまあ、ほんと、未だ幼い人類なわけですね、オタクらw」
「自分も含めてなーw」
「いやわしわんこだったわw」
「わんこ違うw、我、誇り高きコボルトぞ!」
「いつものようにぐだぐだしてきたので、おしまい!でわなー”しししししし”」




