035_その声は我が子、残り65回。
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二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”産めよ増やせよ地にみつしりと、『ほぅ』”です。
「子供はたくさんほしいです、サーカーリーグが作れるくらい。コボルトハカセです」
「1リーグ8チーム制で、最小88人w」
「わんこなのでできそうな気がする、気がするだけだがw」
「誰が犬だ!こちとら誇り高きコボルトだぞw」
「群れを維持するためには、次代が必要でありまして、」
「基本、快楽の先にそれが繋がっていましたので、」
「自然になされてきた、システムだったのかなぁとか、」
「思うわけではあります」
「これはまあ、逆でありまして、」
「それが快楽の延長にあったが故に群れが維持されるようになった、」
「ので、消えた群れではそれがそうではなかった、」
「んじゃないかなーとか」
「そのような生理システムであったから、」
「たまたま生き残ってきた、だけ」
「と言った方が、正しいのかもしれません」
「結果から遡って原因が決定される、みたいなー?」
「植物とかそれは快楽と関係ないのではないか?」
「という疑問はありそうではありますが、」
「植物がそれを快楽と感じていないかどうか?は、」
「実はまだはっきりと分かっていない、かもしれないw」
「ただまあ、生き物は、次代を残そうとして、」
「残しているのではなく、」
「結果として残っているので、」
「群れとして続いている、だけなんじゃぁないかな?と」
「なので、そのこと、つまりは、種の存続?」
「それを意識して、行動しようとしている、生き物は、」
「今の所、人類だけではなかろうかな?と、」
「まあ、お猿さんとか、海洋哺乳類とか、それっぽい挙動を取ってたりするかもですが?」
「もしくは明確には想像していない、予想していなくとも」
「未来に対する予感のようなものを、持つ瞬間がある、」
「生き物もいたりするかもしれない、とは、思いますね、」
「犬猫とか、頭良さそうに見える場面、ありますしw」
「群れが生き残って行ったのは、そうしようとしたからではなく、」
「たまたま、偶然が重なった結果であるのでは?と、」
「思い至ってしまったら、これはまあ、色々と考えたりするんじゃないかな?と」
「正しく効率的に繁殖するにはどうすれば良いのか、とかw」
「そこに愛はあるのか?などと感情が絡んでくるので、」
「さらに思考が複雑になったりする、んじゃないかなぁ、と」
「ある意味、快楽に流されるままの文明であった方が、幸せであったのでは?」
「まあ、その意見もまた、気のせいか、気の迷い、ではありそうではありますねw」
「愛は地球を救うのか?どうかは結果が出ていませんのでわかりませんなw」
「結果が出た時点で手遅れというパターンかwこれw」
「笑い話にしかなりませんでしたね、でわ、またなー”しししししし”」




