033_大魔神いやまじ、残り67回。
Youtubeでの配信が始まります。
二足歩行、モフモフ灰色毛並み、犬獣耳、というかまんま犬頭で、メガネ白衣の変Tシャツ、今日の達筆っぽい名言文句は、”おごる巨人はご馳走様!”です。
「一強支配には叛逆したくなるよね?レボリューションなコボルトハカセです」
「あってたっけ?”revolution”?」
「世界を革命するために、薔薇のつるぎで戦いましょう?」
「愛あるかぎり、だと、違うお話かw」
「野球のリーグでも、その一つが強すぎると、冷めるよねー、とか」
「いや時代的には、最強と、それに挑む他で、盛り上がった時もあった、わけですが」
「ある意味、演出が過ぎたのでしょうかね?」
「いや、野球あんまり知らんけど、33と4が特別な数字なのは、ネットミームで知ってるw」
「そのまんま、大魔神と言うニックネームのピッチャーがいたりしたそうですね」
「崇め奉られそうではあります、」
「神罰覿面、とかだったんでしょうか?」
「ところで、大魔神、こう顔を腕で隠して、」
「怒りの面になる動作、知っている方まだおられるのでしょうかね?」
「1966年の映画ですかー、邦画特撮が元気だった時代ですかねー」
「リアタイしてた人格、コボルトハカセの中にいますかー?」
「流石にいないw」
「動画配信でみました、は、結構いるなぁ」
「古い映画も結構、webで見られるのが便利だよねー」
「いやまあ、記録媒体で手元に置いておくのがファンの心得、と言うのもわかるけどw」
「ちょっとしたことで、web上のデータは消えちゃうからなぁ」
「主にポリコレ関係でw」
「役者さんが不祥事起こしたら、その出演作品が見れなくなるとか、」
「関係ないやん、と思うんだけどな、配慮が必要かも?と、」
「文句をつけられたり、実力行使されたりすると、怖いものなぁ」
「世論と言うよりは、声の大きなマイノリティに突っかかれるのが面倒?なのかな?」
「まあ、出版界の強いところも、驕ってしまって、やらかすことはありますね」
「これは、創作者やら役者を大事にしない場合な方かな?」
「お金を出す方が強い、これは確かではあるんだけど、」
「だからこそ、その力の使い方を間違えちゃーいけないんだろうなぁ、と」
「ハラスメントにあたりますよ、と判定されてしまうわけで」
「カテゴリ的には、パワハラに当たるのであろうかな?」
「クリエイターに社会的な影響力がないと、」
「普通に食い物にされる業界とか、怖いしかないw」
「まあ、結構特殊な事例ではあるんだろうなぁ、とか」
「いや、氷山の一角であって、常態化していますよ、とか」
「色々噂はあったり、事実があったりしたりしているわけですねw」
「あれとか、これとかw」
「まだ許していないものもありますし、」
「許したけれど、忘れませんからね、と言うものもあったりする、」
「そんな方も多そうではあるなぁw」
「話題がさらに物騒になる前におさらばですなー、」
「でわでわー”しししししし”」




