その14、ただの愚痴なんだけど聞いてくれます?
いや執筆遅いというかドスランプになった私のせいなんですけどね?
「ただの風邪で死ぬなんて考えたこともなかった」
ってセリフがある小説を書こうとネタを温めてたんですよ。スランプ前にさぁ。今考えるとネガティブすぎるストーリーだからもうちょい前向き展開を加入させようかなぁとか色々考えてたのさ。
それがーそーれーがー
コロナきさまぁあああ!!
このセリフ使えなくなっちゃった……。
ただの風邪と言う人もいる病気で死ぬのみんな知ってる世界になっちゃった。あああー! コロナきさまぁああ!泣
くっそ、くっそおお
すごい、悲しい。くやしい。ていうか小説全部書き上げたいのにな。何でさかさか書けないのか?
はぁ…小説書きまくってストレス発散したいのに。
書けるとなると夢中になっちゃうせいカナー?
ままならんものですね。
とりあえずあのセリフの小説どうするかなぁ。
長編で考えてたけど中編あたりにまとめるのがいいかなぁ。
コロナがない世界線というか、その前の時代の話設定でいこうそうしよう。
あと書けなくなったネタといえば
人の恋心が花になって見えるネタは、他の方がネタかぶりで発表しちゃったからどーしよっかなぁーだし。書いてもボツシリーズ行きかな。
悪役令嬢の母親が転生者のネタも書かないうちに他の方が書いとるという。まぁ、うん、スランプな私が短編でサクッと出すより、気合十分な人が長編で書籍化した方がイイという考えもあるカモネ!
ままならんのう!泣




