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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

風の行く先

作者:遥ゆとり
最新エピソード掲載日:2026/02/01
※ほとんど年齢制限をするほどの描写はない予定ですが、今後、一部でR15程度の表現が出て来るであろうと想定したため、指定しています。

冴島たまきは、平凡な学生だった。
ある日、文化祭で出会った12歳年上の男性、海部梧から「ここにいたのか、ハル」という言葉をかけられ、まったく記憶にない名前に戸惑う。
ハルという人がたまきの前世で、梧のかつての大切な人だったのだと部活の後輩、霜槻紫露から聞かされるもののまったく実感がわかない。
ただ、記憶がないことを知ると梧が寂しそうな顔をしたことで、なぜか胸が苦しくなった。

戸惑いつつも前世のことはわからないまま、出会った人々に背中を押され、自分の心の赴くままにたまきは様々な人たちと記憶にない”再会”を果たし、今まで無意識に感じていた心の隙間を埋めていく。

スカッと復讐する話ではありません。
ただのじれきゅん恋愛ものになっていく予定です。

※作中に登場人物が被災者である設定が出てきますが、あくまで架空の災害であり、現実に起きた災害をもとにした物語ではありません。
作品内での災害自体はあまり重要なエピソードではないのですが、話の流れによって災害の描写が出て来る可能性もあります。
(今のところ書く予定はありませんが)
苦手な方はご遠慮くださいますようよろしくお願いいたします。

一度掲載した作品から、大幅に書き直しました。
以前の作品を見てくださった方は、キャラクターの変更やストーリー展開の変更に、違和感を覚えることもあるかもしれません。
あらかじめご了承いただいた上で、お読みいただくようお願いします。
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閑話(初詣小話)
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