ダンディーな俺は男の娘をクンカクンカする
掲載日:2019/06/05
「起きて、おじさん?」
目を覚ますと男の娘がニコニコして俺を見ている。
まったく、困った子だなぁ。
「おいで、俺と一緒に寝よう」
男の娘は顔を赤らめてベッドに入り込む。
「お前は今日もいい香りがするね」
「おじさんもいい匂いがするね」
俺は男の娘の頭を撫でてやる。
「おじさんのこと大好き」
「俺もだよ」
俺と男の娘はベッドでスヤスヤと眠りについた。
☆
また目を覚ますと男の娘は笑みを浮かべている。
「おじさんって暖かいね」
「ありがとう、もうちょっとだけこうしていようか?」
「うん」




