表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
7/19

6話やっぱ私は強かった

た。

「上級魔法か

あなた回復魔法が得意なのかしら?私達のパーティ入らない?この子は回復魔法使えるけれど、初級しか使え無いのよ。」

「パーティは結構です。でも、

ダンジョン途中までなら一緒に行っても大丈夫です。ダム~。おいで~!」

『ご主人~ !いっぱい狩ったよー!』

と言いながら、こっちにきて、

ローブの裾を引っ張た。私はダムについて行くと、

そこには大量のゴブリンがいる、

ゴブリンをアイテムボックスにしまい、

フィーエさんたちの所へ戻ると

「アイテムボックス持ちか。

まあダンジョンだけでも良いから一緒によろしく!私達は、13歳から冒険者になって一応冒険者歴10年なんだ。Сランクよ。

あなたは?」

「私は今日冒険者になったばかりの15歳です。ある程度訓練はしていたので、足手

まといにはならないと思います。」

この2人のステータスは、


リューセ·ムリツ

種族人

職業剣士

年齢23

レベル53


HP 8000

MP 5000

攻撃7000

防御4900

魔攻2000

魔防3000


スキル

炎魔法

剣術レベル6


固有スキル

マップ



フィーエ、ルクア

種族人

職業魔道士

年齢23

レベル47


HP 4000

MP 8000

攻撃2000

防御4000

魔攻6000

魔防5000


スキル

火、

水、

土魔法

剣術レベル1


固有スキル

詠唱破棄



そ、そうかCランクでも、このステータスか、私ってもしかして強すぎ?

これからまたレベルアップする予定だし、まあ、気にする事では無い。強い事は良い事だ。でも、少しは自重する事にしよう。

「私はリューセ。剣士よ。この人はフィーエ、魔道士。あなたは?」

「ルナです。」

「私達は10階まで行こうと思うんだけど、あなたはどこまで行く予定?」

「私達は、最下層まで行こうと思います。一緒に行きませんか?安全は保証します。」

「まあ、無理そうだったら。途中で転移石で戻れば良い訳だし、フィーエも頑張って見ない?」

「良いよ。リューセに任せる。」

やった!戦力が増えた。これでもっと楽に最下層まで行けるかも~!

私は念話でダムに

『私の事は良いから、この2人を守ってね。』

という。

『うんわかった!』

ダムはとっても良い子だ。大好き!

スラは、今はポッケで寝てるのか。


駄作ですみません。レビュー、感想書いて頂けるとありがたいです。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ