表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
優しい悪魔  作者: 化け猫
40/47

天然な悪魔

ご、ごめんね。(泣)

私の名前は花蓮。。あまり人前で話すのは好きじゃないけれど、今日は頑張ってお話しようと思います。

最近私にお友達と呼べるのか分からないけれど私はお友達と思っている子達ができたの。凛くんと奈桜くんって子なんだけど最初はすっごく怖かったけど、優夏ちゃんが私を置き去りにしてさ…しょぼんとしてたんだけど、すぐに何がしたかったのかわかったから良かった。

私と二人の仲を仲良くしてくれる役割をしてくれたんだなってわかったんだ。やっぱり優夏ちゃんは優しくて私の大好きなお姉ちゃんみたいな存在だなぁ。

いつか、私も誰かにお姉ちゃんみたいな存在なんて思われたいなぁ。まぁ夢の話かもだけどね、えへへ。

そんな訳で私の回想を1番最後にした作者には怒ってるから謝らないと許してあげないよ?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ