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『偏食なキス国デート』
○真空空真想像創造世界。学校の屋上。真空空真。偏食なキス。
▽真空が空真の額にキスをした、キス?、吸ってる。
「何を食べてるの?」
「空真」
「ディープキス、する?」
「する」
真空は空真の唾液を貪むさぼり食った。
上から下まで、キスがヘソまで続いた、ヘソ、吸ってる。
「美味しい?」
「最高」
ヘソを貪り食った。
「「可愛いい」」
ラブラブだ。
「どうして空真しか食べないの?」
「空真が好きだから」
「空真以外に食べたいものないの?」
「ない」
ラブラブだ。




