17.レビューが欲しいという前に(この系のタイトルもう三回目ですね。ひねりがない!!!!)
レビュー!
それは感想よりもさらに希少な奴!!
レビュー!
それは貰ったら無条件で嬉しい奴!!!
レビュー!
それはめっちゃめっちゃ嬉しい奴!!!!
はい、というわけで今回で多分十七回目。番外を含めると十八回目のエッセイです。そろそろ息切れしてきそう。どんどんと書くことがなくなっていくような気がしています。
けれど、そんな自分にも打ち勝っていきたい所存!
はい今回のテーマはレビューです!
レビューってほんと凄く貴重みたいですね。皆さんは頂いたことはありますか?
私は一度だけ頂いたことがありました、ありがたい! めっちゃありがたい!!
でもやっぱりレビューって早々貰えないんですよね。感想もそうですけれど。
それってやっぱりレビューをすることが難しかったり、中々ポンポンできるものじゃないからだと思うんですよね。
なので将来的にたくさんのレビューを頂くために感想と同じ手法をとってみませんか!!!!!
本当にこの作品をレビューしたいなぁっていうものに出会えたら、迷わずレビュー!
多くの人に知って欲しい作品を見つけたらレビュー!
レビュー! レビュー! レビュー!
皆さんの中にあるレビューという文字をゲシュタルト崩壊させたところで、話を続けましょう!
そうは言ってもレビューってやり方が分からないですよね。私も分かりません!
調べるとたくさんの先駆者さんが色々とレビューの書き方を書き残してくださっているのかもしれません! なので一度「小説家になろう レビュー」とかで検索してみることもいいのではないでしょうか。
ですが、せっかくこのエッセイを見て頂いているので私が考える最高にいいレビューの書き方を!
……ごほん。
「ぼくのかんがえるさいこうのれびゅー」について話していきましょうかね!
感想は相手が作者ですが、レビューはまだみぬ読者さんに向けて書かれているものです。なので、このレビューを読んで本編の方に流れていって貰うのが目的です。(もしかしたら違うかもしれませんが!)
なので、作品に流れていって貰うように書く意識をまず持つこと! これって凄く大事!
あとは魅力をネタバレにならない程度で語りまくり、それを何も知らない人に伝わるように考える。
…………うああ!
なんか難しそうだ! これは無理だ! レビューなんてやっぱり無理なんだ!
という風になっちゃいますよね。私もなります。
なんで、こんな高尚なことを考えなくてもレビューしたいという思いのままに書けばいいと思います!
ただレビューを書いて頂けるだけでどれほど嬉しいかは、皆さんならすごっく分かるはずなので!
今はレビューを書くという行為そのものが難しい行為になっているような気がするので、もっとレビューが身近になればきっと誰もがハッピーになれると思うんですよね。
そのために、一緒にレビューを書きましょう。
なんて言っている私はレビューを書いたことがありません。なんてこったい!
これから書こうと思います!
というわけで今回はここまで!
今日も一緒に頑張っていきましょう!
また次回!




