AI小説は、程度の問題。
掲載日:2025/05/13
AI小説は、程度の問題。
なろう内ではちらほらと見かけるものの、まだまだ少数派のAI小説。AIと聞いて、拒否したくなる気持ちも分かる。
が。私の連載小説は最初の「白い壁」から状態が変化しており、必要な場面でAIに相談を行ったりとか、架空ボードゲームのルールを作ったり改訂を繰り返している。
常に【どのようにしたら、この連載が良くなるだろう】と考えており、AIに投げっぱなしではない。
どのように説明を重ねても…まあ最終的には、自己責任なのだが。。




