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【第一部】マグノリアの花の咲く頃に 第一部(第一章ー第三章)& 幕間

おそらく甘い現在と、本当に甘くなかった過去

作者:海堂 岬
(マグノリアの花の咲く頃に」第二章 16)頃の幕間)
 
ライティーザ王国王太子宮の厨房では、お天気も重要事項だ。晴れた日は、近習筆頭ロバートと、王太子宮に押しかけてきた孤児ローズの二人分の食事をバスケットにいれて用意する。とある日のロバートの依頼がきっかけだった。
 今では、天気が良い日は、外での食事が習慣となった二人のために、調理長を含めた古参達が、交代で腕を振るっている。
 そんなある日の出来事。

 
1)おそらく甘い現在
2021/03/20 03:12
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