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メイナーズー迷宮星座  作者: ケイ・ビーイン21
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迷宮星座ー迷い込んだ編

目の前に広がる光景は不思議な夜空だった




いつも通りの日常に物足りなさを感じていたか?

ー答えは解らない。

満足であったし何か足りない様な気もしていた。


そんな俺、[神結 晶〈かみゆいあきら〉]は今年で25になる社会人だ。

趣味は、アニメやラノベ・ゲームなど所謂ヲタクってやつだ。

顔は普通(普通だって思いたい‼︎自分からキモメンだぜ!とか言うなんて、どんなドMだとしか思えない)だし体型はちょいガリって感じで特に変わった事の無い。

唯一の特徴と言えば瞳の色彩が変わる点ぐらいで何か特殊な能力やらに目覚める訳でもないし色彩自体も大きく変わるわけでも無い。


いつも通りに仕事を終え帰宅して目が覚めたら不思議な夜空が広がる草原に居た、

いきなりの超展開に思考が追い付かず草原に布団ってシュールだな〜とか思っていたが徐々に思考が、回復して

「あっあれ?ここ何処⁉︎」

そんな一言から始まった

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