三方ヶ原の戦い2
ボピ「例えば、海斗くんが高校生だった
としまちょう」
海斗「あれ?文〇の記事の話しじゃなか
ったのかい?」
ボピ「とりあえず、海斗くんが高校生だっ
たとしまちゅ。そして、同じクラスに
可愛い女の子がいたとしまちゅ。」
海斗「うん。それで?」
ボピ「海斗くんは自分の誕生日会に彼女
に来てほしいと思い、熱心にさそいま
ちた。ちゅると、彼女は承諾し、来て
くれまちた」
海斗「やったー」
ボピ「誕生日会は無事に終わり、海斗く
んは満足しまちた。ところが、その後
彼女は海斗くんと深い仲になっている
という噂を立てられることが心配にな
ってきまちた」
海斗「誕生日会に来たくらいで、そんな
心配しなくてもいいのにな」
ボピ「そして、彼女はクラスのみんなに
こう言いました。本当は誕生日会には
行きたくなかったんだけど、海斗くん
が強引にさそうから仕方なく行ったん
だと。」
海斗「えーっ!なにそれ?それじゃあ、
俺がストーカーみたいじゃん。俺の
メンツまるつぶれだし、もう彼女の
ことは好きになれないなあ」
ボピ「じつは、これと同じことが文〇
の記事のせいで起きてしまったので
ありんちゅ」
海斗「はっ?これ、文〇の記事の例え
話しだったの?」




